「立つ」という動作そのものが面白いなんて思いもしなかった

「立つ」という動作そのものが面白いなんて思いもしなかった

早いもので、子供が1歳になり、立ち上がれるようになりました。歩くのはまだだけど、その場でスッと立ち上がります。

この間生まれたと思ったんだけどなぁ。もう立つんだね。喋り出すのもすぐだね。

で、立ち上がるんですけど、それがちょー楽しそうなの。

初めてだから「立つ」という動きそのものが面白いっぽい

一日のうちで二回くらい、今は「立つ」で遊ぶ!!!っていうターンが訪れるみたいで、

立つ→尻もち→立つ→尻もち→立つ→尻もち

を延々繰り返してケタケタケタ笑ってます。

慣れてきて、立ちながら手をパチパチ叩いたり、積み木を片手で持ちながら立ってみたり。

立ちながら手をどうにかする事で色んな面白いパターンを作ってるみたい。1歳でもうそんなことできるのか。すげぇ。

当たり前にやってることも最初は当たり前じゃなかった

大人なんでね、私は毎日立って、歩いてってやってますけど「そっかー、俺も最初はこんなんだったのかー」って思ったり。もちろん覚えてないんだけど。なんかしみじみしちゃうよね。

こんな感じで、初めての経験が楽しい!みたいなのがめっちゃあるから、「赤ちゃんって見てると飽きないよね〜」っていう話になるんですね。ほとんど全部が全部新しい刺激だもんね。そりゃそうだよね。子育てしてやっとわかりました。

ありがたいことに今の時代は、手のひらサイズでめっちゃ綺麗な写真や動画が撮れる”スマートフォン”っていう便利なものがあるので、シャッターチャンスはなるべく逃さずに記録していきたい。そしてじいちゃんやばあちゃんに見せたい。親孝行だ。

「立つ」という動作そのものが面白いなんて思いもしなかった
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