超高齢化社会だからこそ高齢者こそITを駆使すべき。その入口としてのウイルスバスターデジタルライフサポート。

超高齢化社会だからこそ高齢者こそITを駆使すべき。その入口としてのウイルスバスターデジタルライフサポート。

先日WEBライターのヨッピーさんとタレントの池澤あやかさんの「セキュリティな夜」っていうイベントに行ってきました。

トレンドマイクロさんのウイルスバスタークラウド10の発売記念イベントだったのですが、その延長線という感じのイベントにまた行ってきました。

人気WEBライターヨッピー x Twitterおばあちゃんミゾイキクコ ~なぜ両親はLINEを使えないのか~ 3000万人高齢者情報革命論(?)

っていう長いタイトル。

イベントの内容は、81歳にしてTwitterを使いこなすミゾイキクコさんとヨッピーさんのインタビュー動画を軸にヨッピーさんやトレンドマイクロさんのお話を挟んでいくスタイル。

ミゾイキクコさんのITライフ

このイベントまで恥ずかしながらミゾイキクコさんを知らなかったのですがTwitterおばあちゃんとしてテレビなんかにも取り上げられたりしているそうです。

Twitterのフォロワーは6万人弱。つ、つおい…

そんなミゾイキクコさんが普段どのような感じでITを使っているのかは既にヨッピーさんが記事にしているのでこちらをごらんください。

高齢者こそインターネットを使うべき!? Twitterおばあちゃんに色々聞いてきた | ウイルスバスター チャンネル

このインタビューの様子を動画で見たのですが、驚くことばかりでした。

まずミゾイさん「クラウド」っていう概念を理解している。まだ60代のうちの親は多分わかっていないけど、ミゾイさんは仕組みを理解して「クラウド」っていう言葉を使っている。衝撃。

所有しているKindleは既に8代目。J Soul Brothersもびっくりの多さ。
字の大きさも簡単に変えられるし液晶が明るいから暗いところでも問題なく読めるんでいいそうです。本より全然楽だそう。

Amazonでもバンバン買い物するし、お茶の動画をYouTubeにアップして見返したりするってんだからだいぶ想像を超えてた。

64歳から初めてネット歴17年で、私とほぼ変わらないのでそう言われると確かに使いこなしてて当たり前なのかもしれないけど…でも81歳のおばあちゃんですよ?驚きますわぁ。

ミゾイさんがおっしゃるにはやっぱり高齢者こそITを、インターネットを使うべき。だって日本はこの後超高齢化社会で一人暮らしの高齢者がめっちゃ増える。

1人だと重い買い物も大変だし、なにか困ったことがあったら1人だと難しいかもしれない。

でもネットが使えれば買い物も家まで届けてもらえるし、検索できればある程度のことは自分1人で解決できる。

なるほどなぁと。

ITのハードルを下げるものとしてのウイルスバスターデジタルライフサポートプレミアム。

超高齢化社会だからこそ高齢者こそITを駆使すべき。その入口としてのウイルスバスターデジタルライフサポート。

高齢者こそITが使えたほうが良いのはわかる。でもやっぱりハードル高くない?

そう!それなんですよ!

うちは父親はけっこうIT使ってる方だと思うんですよ。iPad持ってるしヤフオクとかで時々何か落としてるし。

でも母親の方はパソコンも何度か挑戦しようとしてたんですけど、結局いっつも挫折してるんですよね。どっかでつまずくとそれを解決するのができないっぽい。

そこでウイルスバスターのデジタルライフサポートプレミアムですよ!

このデジタルライフサポートプレミアムは、例えばインターネットに繋がらないとか、エクセルがわからないとか、年賀状を作りたいとか、そういうウイルスバスターとは関係ないところの質問も受け付けてくれるんです。

フェイスブックでわからないところがあるとか、LINEで画像を送りたいとかそういうSNSの質問にも答えてくれるんです。

幅広すぎでしょ!

デジタルライフサポートプレミアムは他にも色んなものをサポートしているので詳細はこちらを↓
デジタルライフサポート詳細 – トレンドマイクロ

でも母親世代とかだと、サポートに電話してOSの種類とか伝えるのがまずハードル高いんだよねーと思ったそこのあなた。そうです。私も同じこと思いました。

でも安心してください。ちゃんと考えられてるんですよ。

デジタルライフサポートプレミアムはAirサポートが凄い

Airサポートをざっくり説明すると、サポート側からお客さんのOSや画面のスクリーンショットを取ることができるツール。

これのおかげで電話の時間が大分短縮されたそうです。

超高齢化社会だからこそ高齢者こそITを駆使すべき。その入口としてのウイルスバスターデジタルライフサポート。

母親世代とかWindows7と8の違いなんてわからないですもんね。プレステもファミコンって言うし。でもAirサポートならそんなことを聞かなくてもわかっちゃうんですね。

お客さん側のパソコンを再起動しても接続は切れないので、インストールを行って再起動が必要になっても接続し直す必要がない。

そんなことしなくてもそこまでやるんだったらお客さんのパソコンをリモートで操作すれば早くね?とも思ったんですが、そういうのはお客さんが何をされたかわからなくて不安に思う方が多いのでやらないようにしたそうです。また、操作をサポート側がやらないことでお客さんに操作を覚えてもらうという効果もあるそうです。確かに毎回電話かかってくるより最初の1回で覚えてもらった方が良いですもんね。

イベントでは実際に何も知らないインターネット初心者のふりをしたヨッピーさんがサポートに電話して、ミゾイさんにテレビ電話をかるまでの手順を聞いたり、Twitterに画像を上げる方法を聞いたりしました。

途中若干の戸惑いはあったものの、どちらも成功しました。

内容を聞いているとそうとうサポートが手厚かったので、これでサポセンはまわるのだろうか??と思ったんですけど接続率は95%くらいで、現時点ではそこまで待たされることはないそうです。

これがあればうちの母親もどうにかインターネットができるんじゃないかなーって思いました。

2015/12/22(火) 17:00 までウイルスバスタークラウド10デジタルライフサポートプレミアムダウンロード版が15%OFFで買えるキャンペーンが行なわれています。更に年末年始のセールが始まって2016/01/06 17:00 まで延長されています!さらに何と30%OFFだって!

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