ヨコハマ映画祭に初めて参加して感じたたった一つだけ絶対に準備すべきもの

ヨコハマ映画祭に初めて参加して感じたたった一つだけ絶対に準備すべきもの

映画ってホントにいいものですねぇ~。どうもてとこん(@tetokon)です。

ヨコハマ映画祭に初めて参加してきました。

めっちゃお得で良いイベントで、何で今まで行ってなかったんだろうなーって思いました。

そんな初参加の私が準備して行って本当に良かったと思ったものを書いておきます。

来年また行くかもしれないし、これから行く方の参考になれば。

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ヨコハマ映画祭とは

ヨコハマ映画祭とは今年で34回目にもなる伝統ある映画祭です。

映画三本の上映に加え、受賞者の表彰やトークイベントなどがある、一日ぶっ通して映画の事だけ考えるイベント。

神奈川に住んでそろそろ6年目になるのにこれまで知らなかったなんでもぐりも良い所ですね私。

今年の上映作品は「鍵泥棒のメソッド」「おおかみこどもの雨と雪」「桐島、部活やめるってよ」の三本。

全部見たいと思っていたけど、上映期間中に見れていなかったものばかりだったので、これは行くしかない!

更には、受賞者の役者さんまで三千円程度で見れてしまうというのだから凄いお得ですね。

今回は阿部寛さん・松たか子さん・山田孝之さん・などそうそうたるメンバーが授賞式にいらっしゃっていました。

ヨコハマ映画祭に初めて参加して感じたたった一つだけ絶対に準備すべきもの
ヨコハマ映画祭公式ページ~映画ファンのための熱いまつり~

絶対に準備すべきもの

上映作品や授賞式も良いものが見れたと思うのですが、今回はこの素晴らしいヨコハマ映画祭というイベントを快適に過ごすための必須アイテムの事を書きたいと思います。

絶対に準備すべきもの…それは…

クッション

ヨコハマ映画祭の会場の関内ホールですが、ここは座席が相当な年季が入っていてめちゃめちゃ硬いです。

ヨコハマ映画祭経験者の人に噂は聞いていたのですが想像以上でした。

普通の映画館のノリで座席に座るとびっくりします。

固すぎて…

直接板に座ってる感じ。

しかもそれを朝11時から夜の9時まで座りっぱなしな訳ですから、お尻の負担は相当なものになります。

映画祭の〆の挨拶の際に「来年は音響をもっと頑張ります」的な話があったのですが、私の後ろに座っていたおばちゃんは「音響よりもまずシートをどうにかしなさいよもう!おばちゃんのお尻が大変よ!大変よ!」みたいな事を言ってました。

お尻界ではラスボス的なポジションであるおばちゃんのお尻でそんな状態な訳ですから、普通のお尻レベルの我々はひとたまりもありません。

お尻の下に敷くもの絶対に持って行った方が良いですよ。

かさばるので持って行くのはめんどくさいですが、快適に過ごすために是非持って行きましょう!

来年も忘れないようにしないと。

今回のでーじなところ

関内ホールのシートの固さがでーじなってる…

でもヨコハマ映画祭自体はとっても楽しかった。

快適に過ごすための一工夫大事。

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